GASの認証・実行

本人提供の赤枠付き7画面です。今回のプロジェクト・コード・権限を確認してから、本人が操作します。

1「保存」をクリックする(押せない場合は不要)

手順1:「保存」をクリックする(押せない場合は不要)。本人提供の赤枠付き実画面、個人情報はマスク済み画像を開くと大きく確認できます。

今回の9月用Slidesから開いたApps Scriptを使います。送信内容の照合が済み、関数が updateMonthlySlides になっていることを確認します。

2「実行」をクリックする

手順2:「実行」をクリックする。本人提供の赤枠付き実画面、個人情報はマスク済み画像を開くと大きく確認できます。

本人が実行します。すでに実行した場合は、繰り返し押さず実行ログと9月Slidesの確認へ進みます。

3「権限を確認」をクリックする

手順3:「権限を確認」をクリックする。本人提供の赤枠付き実画面、個人情報はマスク済み画像を開くと大きく確認できます。

初回にこの画面が出たら進みます。アカウント選択が出た場合は、今回のSheets・Slidesを使うGoogleアカウントを選びます。

4警告が出たら「詳細」を開く

手順4:警告が出たら「詳細」を開く。本人提供の赤枠付き実画面、個人情報はマスク済み画像を開くと大きく確認できます。

自分で用意した今回のGASか、プロジェクト名・コード・開発者を確認します。知らないアプリや「アクセスをブロック」など別の表示なら講師へ確認します。

5確認した今回のプロジェクトへの移動リンクを選ぶ

手順5:確認した今回のプロジェクトへの移動リンクを選ぶ。本人提供の赤枠付き実画面、個人情報はマスク済み画像を開くと大きく確認できます。

画像では「無題のプロジェクト(安全ではないページ)に移動」です。自分のプロジェクトと内容を確認できた場合に進みます。

6今回使う権限を確認してチェックする

手順6:今回使う権限を確認してチェックする。本人提供の赤枠付き実画面、個人情報はマスク済み画像を開くと大きく確認できます。

Slidesの編集とSheetsの参照が、今回のコードの説明と合っているか読みます。この2つだけが表示され一致していれば、赤枠の「すべて選択」を使えます。異なる権限があれば講師へ確認します。

7「次へ」をクリックし、実行ログを確認する

手順7:「次へ」をクリックし、実行ログを確認する。本人提供の赤枠付き実画面、個人情報はマスク済み画像を開くと大きく確認できます。

表示が「許可」の場合は「許可」です。認証画面が閉じたらApps Scriptへ戻り、完了ログと9月Slidesの数値・説明を確認します。認証の完了だけでは、更新成功とは限りません。

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